シニア門下生の声や剣士となった経緯と体験談

このページでは、現在勇進舘にてがんばってるシニア門下生の体験談などを紹介しています。

土橋 三段 78歳


現在、還暦を越え78歳。
先祖代々伝わる刀を一度で良いから使ってみたい
この[勇進舘]は、そんな私の気持ちを理解してくれました。
本当に斬る事が出来るとは夢にも思っていませんでした。
その時の斬った時の感覚が忘れられず、入門を決め現在修行の身であります。

御先祖の皆さん素晴らしい文化をありがとう。
今、虜でございます。

中村 道士六段 60歳

今年でちょうど還暦を迎え60歳。

20代は水上スキー。
30代はスキューバダイビングと釣り。
40代はゴルフ。

と、遊びはそれなりにやってきました。

しかし、昔から「武道」への関心は強く「合気道」や「空手」を習ったりしていました。
でも如何せん年をとると辛くなり離れていたところ、
当道場の「瀬戸先生」と出会い「居合道」の世界に入りました。

「自分自身を高める。」この言葉の通りもっともっと自分と向き合っていきたい。